昨日、撮影帰りに立ち寄ったのですが、近隣のコインパーキングがすべて満車だったので、出直して行ってきました。
前回、少し安かったパーキングに止められたのはラッキーでした。
なかなかに良いタイミングで撮影した作品が展示され、知っている撮影地でも、こういう表情を魅せてくれるんだなぁと勉強になりました。
- 第17回 日本風景写真協会 愛知第二支部 写真展
- 会期: 2026年9月11日(金)~9月17日(木)
- 会場: 富士フィルムフォトサロン名古屋
野宿写心作家・加藤 岳久の撮影日記
昨日、撮影帰りに立ち寄ったのですが、近隣のコインパーキングがすべて満車だったので、出直して行ってきました。
前回、少し安かったパーキングに止められたのはラッキーでした。
なかなかに良いタイミングで撮影した作品が展示され、知っている撮影地でも、こういう表情を魅せてくれるんだなぁと勉強になりました。
少し気温が下がったものの週末は再び気温上昇ということで、暑涼しい(?)状況になりシシウドが咲く小川に霧が出て良い感じになることを期待して出かけてみました。
20度下回るほどの気温なのですが、湿度が高くて仮眠するにも蒸し蒸しとした感じが拭えません。
明け方には、かなり涼しいと感じました。
期待した川霧は出ず、山間のガスも下りてくることはなかったのですが、雨上がりのしっとりとした雰囲気で撮影ができました。
シシウドは、ちょっと遅かったのか、それとも今年がハズレ年なのかわかりませんが、以前来た時よりも少ない印象がありました。
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| 山里は秋の風 |
安曇野から諏訪、そして飯田へ。
トイレを借りるついでに、写友が多く参加している写真展 絶対個性を観覧してきました。
良いタイミングで撮影された作品や絶妙な構図の作品など、見応えがありました。
写友が参加している写真展に行ってきました。
その前に撮影に行こうと予定していたのですが、久しぶりの涼しい夜に朝までぐっすり・・・
撮影はパスして、写真展へ向かいました。
普段は何もないところで光芒が出るなど、『あぁ~、きっと良い感じだったんだろうなぁ』と悔やみながら19号をひた走り会場がある安曇野へ。
久しぶりのおしゃべりに、今朝の失敗も癒されました。
展示作品も素晴らしいの一言で、今シーズン撮ってみたいテーマもありました。
9月20日までです。