南さんの写真展に、ギャラリートークと合わせて観覧しに行きました。
タイトルとは違い明確なテーマを持った作品づくりで、撮影がObscureな私には、とても参考になる作品展でした。
- 南佐和子写真展: Obscure-風の記憶-
- 会期: 2024年1月19日(金)~1月25日(木)
- 会場:富士フイルムフォトサロン東京 スペース1
南さんの写真展に、ギャラリートークと合わせて観覧しに行きました。
タイトルとは違い明確なテーマを持った作品づくりで、撮影がObscureな私には、とても参考になる作品展でした。
新年の恒例となってきた風景写真祭 (風景写真100人展、風景写真Xtension展) と写友が多く参加している余韻心深展の観覧に行きました。
都合で午前中に回らねばならず駆け足でしたが、どちらも楽しめるものでした。
会場では、急ぎ足でしたが大勢の写友とも挨拶できました。
しばらくフィルム撮影していないので、今年は再開しようかなぁ。
正月休み、さぼりにさぼったツケがまわったのか、腰に違和感が出てしまいました。
帰京途中に入った温泉で、かなり良くなったものの、まだ張りが残っていたので、長野へ湯治へ出かけることにしました。
温泉に浸かって温まったら腰の違和感も消えて、ほぼ問題ない状態になりました。
せっかくなので、あのお立ち台へ立ち寄ってみることに。
今日は混雑が予想されたので早々に現着すると、路駐している車はなし。
お立ち台には、5~6台の三脚があるだけです。
某プロ写真家の撒き餌には引っかからないぞ、と皆さん警戒して近づかないようにしていたのを、現地に到着してから知りました。
私も三脚を設置して、明るくなるのを待ちました。
明るくなっても空には雪雲が残り、コンピュータ予測とおり7:30過ぎにやっと陽が差して、わずかですがダイヤモンドダストがチラチラと見られました。
今回は久しぶりに一眼レフを持ち出し2台体制で撮影に望んだのですが、一眼レフの操作方法をすっかり忘れていました。
特にミラーアップしてから撮影なんて、ミラーレスではありませんから。
![]() |
| 出た~!(池の水・・・風)、ちょっとだけど・・・ |