備忘録としてのメモです。
まず、携行品保険は上限10万円までです。
保険会社によると思われますが、レンズ一体型の場合は全保障となります。
レンズ分離型の場合は本体とレンズと両方を破損した場合は、ややこしいことになります。
この場合は見積もりを取り、修理費が高額の方を保険申請した方がよいでしょう。
(両方を同時にしても、対象とならない場合があります)
今回、上限10万円を越えてしまったこともあり保証対象外となりました。
ということで、上限10万円が保証されました。
良しとしましょう。
2017-02-24
2017-02-19
春のかおり
「かおり」にするか「かほり」にするか悩みましたが、「お」にしました。
それはともかく、昨晩のチョ~盛り上がった祝賀会が終わり、朝。
当然、ホゲホゲな状態です。
個人的に色々やばい状況なので、荒れそうになるのをグッと堪えようと思っていましたが、
それを忘れさせてくれる楽しい仲間たち(と思っています)との歓談は、現実を忘れさせてくれました。
この様な機会に招いてくれた仕掛け人の方々に、感謝します。
さて、ボ~っとした頭で100均ドライバーでレンズを壊し始めたところ、何故か元に戻ったことは既報です。
これは、試し撃ちに行かないと。
ということで、頭がシャキッとしてきたお昼過ぎに梅と桜の撮影に行きました。
梅は見頃、桜は5~7分咲き、という感じでしょうか。
この頃の河津桜は、色が濃くてとても綺麗です。
そして梅も撮影したのですが面白い被写体があり、そちらにレンズを向けてみました。
1時間半ほどでしたが、写団薬師多摩教室 TsuR氏との撮影でした。
それはともかく、昨晩のチョ~盛り上がった祝賀会が終わり、朝。
当然、ホゲホゲな状態です。
個人的に色々やばい状況なので、荒れそうになるのをグッと堪えようと思っていましたが、
それを忘れさせてくれる楽しい仲間たち(と思っています)との歓談は、現実を忘れさせてくれました。
この様な機会に招いてくれた仕掛け人の方々に、感謝します。
さて、ボ~っとした頭で100均ドライバーでレンズを壊し始めたところ、何故か元に戻ったことは既報です。
これは、試し撃ちに行かないと。
ということで、頭がシャキッとしてきたお昼過ぎに梅と桜の撮影に行きました。
梅は見頃、桜は5~7分咲き、という感じでしょうか。
この頃の河津桜は、色が濃くてとても綺麗です。
| 春の宴 |
1時間半ほどでしたが、写団薬師多摩教室 TsuR氏との撮影でした。
| 都会にも春の足音 |
| 陽暮れて |
2017-02-18
写真展3つ巡り、高橋清氏 風景写真フォトコンテスト入賞100回記念祝賀会へ
届いたモニタリングルーペを試そうと思いましたが、祝賀会の前に3つの写真展をはしごすることにしました。
その前に、壊れたレンズをニコン新宿SCに持ち込みました。
危惧していたのですが、案の定
「このレンズは2012年に部品の在庫がなくなり、修理を受け付けていません」
というような返事でした。
仕方なく持ち帰り、その足で銀座へ向かいました。
まずは、菊池哲男氏率いる写団RGBの写真展です。
新たな発見もあり、しばらく山から離れていたのでムズムズとしてきました。
少々駆け足でしたが、そのままキヤノンギャラリー銀座へ向かいました。
こちらは、フォトコン誌のコンテストの入選作品が展示されています。
写団薬師のK嬢が選者からベタ褒めな講評で、この後の祝賀会でお話したらご家族からも同じようなことを言われたとか。
やっぱり紙面で見るよりも大きな作品の方が、印象深いですね。
そして最後は、六本木へ向かいました。
富士フィルムフォトサロン東京で開催されている新機種でのプロによる作品展です。
会場では、祝賀会に参加する辰野清氏、川隅功氏、自然奏のE氏とお会いし、辰野氏から作品についてお話しを伺うことができました。
また川隅氏とともに、新しいGFXのお話を伺うことができました。
ありがとうございました。
そして、祝賀会会場がある青山へ一緒に向かいました。
会場では、高橋氏のご家族はもちろん、風景写真出版編集長 石川氏、副編集長 永原氏、月刊フォトコン誌編集長 藤森氏ほか、著名なプロ・アマの風景写真家が集まり豪華な祝賀会となりました。
企画したM氏の尽力、そして何より高橋氏の人徳でしょう。
この様な席に呼ばれただけでも、嬉しいものです。
なお参加されていた佐藤尚氏が3月3日から、自然奏 篠原雅彦氏が3月10日から、それぞれ個展を開催します。
そして、私が所属する写団薬師多摩教室のグループ展が、3月17日から開催します。
その前に、壊れたレンズをニコン新宿SCに持ち込みました。
危惧していたのですが、案の定
「このレンズは2012年に部品の在庫がなくなり、修理を受け付けていません」
というような返事でした。
仕方なく持ち帰り、その足で銀座へ向かいました。
まずは、菊池哲男氏率いる写団RGBの写真展です。
- 第11回 写真展 写団RGB 菊地哲男と仲間たち: 四季の移ろい
- 会期: 2017年2月17日~2月23日
- 会場: 富士フォトギャラリー銀座
新たな発見もあり、しばらく山から離れていたのでムズムズとしてきました。
少々駆け足でしたが、そのままキヤノンギャラリー銀座へ向かいました。
こちらは、フォトコン誌のコンテストの入選作品が展示されています。
- 2016年度[フォトコン]月例コンテスト入賞作品選抜展 (巡回展)
- 会期: 2017年2月16日~2月22日
- 会場: キヤノンギャラリー銀座
やっぱり紙面で見るよりも大きな作品の方が、印象深いですね。
そして最後は、六本木へ向かいました。
富士フィルムフォトサロン東京で開催されている新機種でのプロによる作品展です。
会場では、祝賀会に参加する辰野清氏、川隅功氏、自然奏のE氏とお会いし、辰野氏から作品についてお話しを伺うことができました。
また川隅氏とともに、新しいGFXのお話を伺うことができました。
ありがとうございました。
- 富士フイルム 企画写真展『X Photography −フィルムからのデジタル−』
- 会期: 2017年2月17日~3月1日
- 会場: 富士フォトサロン東京
会場では、高橋氏のご家族はもちろん、風景写真出版編集長 石川氏、副編集長 永原氏、月刊フォトコン誌編集長 藤森氏ほか、著名なプロ・アマの風景写真家が集まり豪華な祝賀会となりました。
企画したM氏の尽力、そして何より高橋氏の人徳でしょう。
この様な席に呼ばれただけでも、嬉しいものです。
| 感極まる高橋氏...なんちって |
そして、私が所属する写団薬師多摩教室のグループ展が、3月17日から開催します。
- 佐藤尚写真展: 47 ぼくのより道~ガイドブックにないニッポン探訪
- 会期: 2017年3月3日~3月9日
- 会場: 富士フォトサロン東京スペース1
3/4(土)に、会場お手伝いで在廊する予定です。
- 篠原雅彦写真展: 日本人写真家の見たRostock
- 会期: 2017年3月10日~3月16日
- 会場: 富士フォトギャラリー銀座
- 写団薬師多摩教室写真展: ときのながれ
- 会期: 2017年3月17日~3月23日
- 会場: 多摩市永山公民館(ベルブ永山)3階ギャラリー
そうしたら、途中で元に戻り使えるようになりました。
絞りリングが引っかかっていただけみたいです。
いやぁ、良かった良かった。
ただ分からないまま、あるネジをいじってしまったので、何か調整が必要になるかも。
何となく、フォーカス調整のネジっぽいですけど...
2017-02-17
激安モニタリングルーペ (ビューファインダーとも)
使っている折りたたみできるモニタリングルーペのレンズの傷がひどくなり、山での液晶フード代わりとして使うこととして、まともなモニタリングルーペを購入することにしました。
普通に買えば5,000円位します。
高い...
カメラのトラブルで急な出費があり、かつ先日もレンズトラブルで修理を余儀なくされた身としては、少しでも出費を抑えたいところです。
探してみたところ、何と500円以下のモニタリングルーペがあるではありませんか!
AMAZONオリジナルは、Nozoki meという名称で販売されていますが、その半値以下です。
形も同じで、使えるのか、これ?というのが第一印象でした。
背に腹は代えられず、注文して待つこと10日。
来ました。
話には聴いていましたが、さすがCクオリティです。
箱が潰れています。
しかも、レンズには大きな傷があります。
でもカメラのレンズと同じで、覗くとボケて気になりません。
とりあえず、透明なテープを貼って保護(空気入りまくり)して、使ってみることにしました。
一応、液晶を覗いてみたら普通に使えたので大丈夫かな。
何となくピントが合わないと感じたのですが、老眼それとも疲れ目のためでしょうか。
明日、いつもの公園へ梅の撮影ついでに試してこようと思います。
普通に買えば5,000円位します。
高い...
カメラのトラブルで急な出費があり、かつ先日もレンズトラブルで修理を余儀なくされた身としては、少しでも出費を抑えたいところです。
探してみたところ、何と500円以下のモニタリングルーペがあるではありませんか!
AMAZONオリジナルは、Nozoki meという名称で販売されていますが、その半値以下です。
形も同じで、使えるのか、これ?というのが第一印象でした。
背に腹は代えられず、注文して待つこと10日。
来ました。
話には聴いていましたが、さすがCクオリティです。
箱が潰れています。
しかも、レンズには大きな傷があります。
でもカメラのレンズと同じで、覗くとボケて気になりません。
とりあえず、透明なテープを貼って保護(空気入りまくり)して、使ってみることにしました。
一応、液晶を覗いてみたら普通に使えたので大丈夫かな。
何となくピントが合わないと感じたのですが、老眼それとも疲れ目のためでしょうか。
明日、いつもの公園へ梅の撮影ついでに試してこようと思います。
2017-02-12
春の気配
今日は風が強いとの予報だったので撮影に行くか迷いましたが、思っていたよりも風が弱かったので出かけることにしました。
昨日に続いて、いつもの公園です。無理して出かけなければ何も起こらなかったのに、またニコンSCのお世話になりそうです。
少し遅めに出たので、既に駐車場は多くの車で埋まっていました。
園内は多くの人が梅見に来ていて、春の気配を思い思いに感じているようでした。
昨日は、望遠で寄せて撮る感じが多かったので、今回はワイド系で撮ってみることにしました。
そればかりだと面白くないので、APS-Cは横着レンズを装着してワイドからズームマクロまでカバーしてみました。
昨日はシジュウカラがいたのですが、今朝はメジロがやってきていました。
| 薫り鮮やか |
| 狙い定めて |
もちろん、心が痛むクロップをしています。
昨日とは違う目線で、違う木を選びながら撮影していきました。
| 暖かな陽射しのもと |
| 満開間近 |
登録:
投稿 (Atom)







