写友が参加している自然奏名古屋の写真展を、観覧に行きました。
天気が悪いと予想していたのですが、台風の進路が東寄りとなり名古屋方面は晴れ、30度超えの猛暑日となりました。
さすが自然奏、朝から観覧に来る人が絶えず、会場は大賑わいでした。
展示作品は、良いタイミング、良い光を捉え、見ごたえがあるものでした。
- 自然奏名古屋写真展: Whispers of a moment 14
- 会期: 2026年9月18日(金)~24日(木)
- 会場: 富士フイルムフォトサロン名古屋
写友が参加している自然奏名古屋の写真展を、観覧に行きました。
天気が悪いと予想していたのですが、台風の進路が東寄りとなり名古屋方面は晴れ、30度超えの猛暑日となりました。
さすが自然奏、朝から観覧に来る人が絶えず、会場は大賑わいでした。
展示作品は、良いタイミング、良い光を捉え、見ごたえがあるものでした。
例年、稲刈り前に彼岸花 (曼珠沙華) は咲き、たわわに実った稲と可憐な花との競演を楽しみにしていました。
今年は稲の生育が早く稲刈りが早まるのでは、という写友からの情報もあり、咲いているかわからないまま撮影地と考えいていた北へ行ってみました。
さすがに眠く、日の出になって朝焼けが望めないとわかると再び寝落ちして、すっかり明るくなってから撮影に入りました。
あちこち探したのですが彼岸花が見当たらず、それでも稲刈りが始まったばかりの棚田を撮影しながら、やっと彼岸花が咲いているポイントを見つけました。
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| ぽつんと |
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| 珍客 |
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| 実りの頃 |
昨日、撮影帰りに立ち寄ったのですが、近隣のコインパーキングがすべて満車だったので、出直して行ってきました。
前回、少し安かったパーキングに止められたのはラッキーでした。
なかなかに良いタイミングで撮影した作品が展示され、知っている撮影地でも、こういう表情を魅せてくれるんだなぁと勉強になりました。
少し気温が下がったものの週末は再び気温上昇ということで、暑涼しい(?)状況になりシシウドが咲く小川に霧が出て良い感じになることを期待して出かけてみました。
20度下回るほどの気温なのですが、湿度が高くて仮眠するにも蒸し蒸しとした感じが拭えません。
明け方には、かなり涼しいと感じました。
期待した川霧は出ず、山間のガスも下りてくることはなかったのですが、雨上がりのしっとりとした雰囲気で撮影ができました。
シシウドは、ちょっと遅かったのか、それとも今年がハズレ年なのかわかりませんが、以前来た時よりも少ない印象がありました。
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| 山里は秋の風 |
安曇野から諏訪、そして飯田へ。
トイレを借りるついでに、写友が多く参加している写真展 絶対個性を観覧してきました。
良いタイミングで撮影された作品や絶妙な構図の作品など、見応えがありました。